世田谷区のわんぱく相撲がいよいよ再来週の日曜日に開催されます。

当日は、少年・少女の熱い戦いが期待できます。

日本人力士である”稀勢の里”が横綱になったことにより、相撲ブームが再熱しておりますが、
純粋に相撲は本当に沢山のことを学べる競技だと個人的に感じております。

なぜなら、必ず勝敗がつき、ルールが明確的になっていることにより、競技経験者でなくても
わかりやす競技だからです。

世田谷区のテーマは、↓

子どもたちの勇姿を観たい方は、↓

未来につながる大会になることを切に願います。

この度、NITOH株式会社は獨協大学 ラクロス部の協賛をすることになりました。

目標を定め、その目標に直向きな学生たちの目は
キラキラしていて心を打たれます。

ラクロスという競技も、
勝負の世界なので勝つ経験だけではなく負ける経験もします・・・

けれど、社会に出たら願いがかなわないことや、否定されることだらけの連続なので
学生時代に勝負を介して現実を学べることは貴重な体験となるでしょう!

こんな若人たちが1つでも多くの勝利を得られ、自身の目標に少しでも近づけるためにも
大人である私たちが微力ですが支援できたら幸いです。

輝け!!若人たち

先日、大田区のわんぱく相撲 手伝いに行きました。

幼少時代に参加した経験があり、いろいろな思いを思い出しました。

お父さん、お母さんの期待、自分自身の勝負への期待

勝ち負けを経験することによる厳しさ

様々な思いを育める大会です。

5月28日は、本番である世田谷区大会を成功した大会にできるよう尽力いたします。

先日、渋谷区長と2020年 パラリンピックについてお話をさせていただく機会がありました。

ラクビーという競技を介して、たくさんの可能性とチャンス、未来があることを知ることができました。

住みやすい街
東京を目指して!!

世田谷区のわんぱく相撲 実行委員長 任命されました。

幼少期に「わんぱく相撲」というイベントに参加させていただき、
”勝負の厳しさ”を味わうことができ今度はその思いを
子供達に提供したいと志願した理由がありますが・・・・

絵の提出をしたことがなかったですが、絵のコンテストもするんですね・・・

世田谷区大会が無事に成功しますように!!

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この度、世田谷区の青年会議所 わんぱく相撲 場外 実行委員長に任命していただきました。
至らない箇所がありますが、精一杯頑張ります。

個人的なことですが、私が青年会議所に入会させていただいたのも、幼少期時代に「わんぱく相撲」という競技を介して、いろいろなことを学ばせていただき、その思いを今度は若人たちに返すことができたらと考えたためです。

委員長始め、諸先輩方にはご迷惑をおかけしていますが、なんとかまずは世田谷区大会を無事に完了したいと考えます。

先日、関東大学リーグで活躍されている獨協大学のラクロス部に講話に行かせていただきました。

私のような立場で講話とは、烏滸がましいことですが、ラクロス部関係者のHさんからの依頼で「勝利について」というテーマで学生たちとお話をする機会をいただきました。

私が一方的に自身の考え方を話した後、質問タイムがあったのですが約40〜50問ちかくの質問が上がり学生たちの熱を肌で感じることができました。

社会生活をすると、”なぜ?”という概念が希薄し言われたことに疑いを持たず、ただ単調に行動する人間を多数見ます。
その本質の目的は、「何のためにあるのか!?」を探求していれば、必ず手段は無限大です。

この当たり前の感情を決して失わないよう、学生から学んだ純粋さを大切にしていこうと、再度思います。

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本日、勉強会をしました。

議題は、「高齢者になった時の勤労所得について」です。

若年層の時は、自身が高齢になったときの体感をすることは難しいですが、最近は”疑似体験ができるグッズ”が沢山あるんですね。
会社のメンバーと共に疑似体験をしました。

私たちは、将来に対する備えを提供する仕事をしておりますので
今一度、若年層の時にしなければいけない【備え】を意識し
長生きリスクを回避できるライフプランを提供できるよう仕事道に邁進します。

先日、JC活動の一環で「わんぱく相撲」の実行委員会に出席しました。

私は、幼少期時代に「わんぱく相撲」に参加させていただき、勝負の
味を経験させていただいた記憶があります。

そのため、今度は「わんぱく相撲」という1つのイベントを子供達に
提供する側にまわろうと決意しました。

まだまだ分からないことだらけですが、1つ1つ行動に移していきます。

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本日は街の景色がハロウィン一色でした。

道路許可を取り、チラシ配りをさせていただきました。

歳をとったな〜と感じる1シーンですが、私の幼少期時代は
こんなにも仮装をしている人はいませんでした・・・

海外文化を取り入れることも必要ですが、日本文化の普及も同時に
行わなければ、日本文化の弱体化が進んでしまうのでは!?

日本のお盆もしっかりと根付かせ、ご先祖様からの文化を引き継ぐ
国民性にならねば!!

こんなことを言うと「おじさん」かも知れません・・・

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