先日、優秀社員研修旅行で「高野山」に行きました。

世界遺産に認定されたこと、または日本の貴重な文化財として人生1度は行ってみたかった場所です。

実際、高野山に行かせていただき、世界遺産に認定され、日本文化財に認定される意味が少しですが分かりました。
なぜなら、街全体が、独特の雰囲気を醸し出し、独自の文化が根付いているような感じを受けたからです。

高野山に、この時期に行きたかった理由の1つ、「赤不動」を見てみたかったと理由もあります。
年に1度の拝観しかできない「赤不動」は、後醍醐天皇が守り本尊として吉野に逃れる際にも所持したという日本の貴重な文化遺産です。

生でこの文化財を拝観させていただき、その意味がわかりました。

「人間の能力の差は、経験値の差である」

という言葉がありますが、自らの能力を向上させるためには、たくさんの経験を
積んでいきたいと思っています。

事務所_移転未分類

2018年4月18日

この度、NITOH株式会社は事務所の移転を行いました。

2018年4月16日
この日は、天赦日(てんしゃにち)と言い、日本の暦の上で最上の吉日とされているそうです。

この日を狙って移転を行ったのではなく、たまたまこのような吉日に移転日が重なった次第です。

私は、この天赦日(てんしゃにち)という吉日があることさえ知りませんでしたが、けれど、移転のお祝いをいただいた際、諸先輩方にご指導いただき知った次第です・・・

今回、移転を機に再度、NITOH株式会社、ならびに私はたくさんの方々に支えていただいて事業を営ませていただいていることを痛感させられました。
本当に感謝感激です。

まだまだ若輩者で至らない点ばかりですが、今後ともご指導ご鞭撻をいただければ幸いです。
また、この場をお借りして、私たちの存在理由は
・不動産という商品を介して、世の中を良くすること
・顧客満足の徹底
・取引先満足の徹底
を宣言いたします。

未だ事務所エントランスの造作が完成しておらず、養生マット、テープを剥がせておりませんが、移転祝いのお花を掲示させていただきます。

恒例の花見です。

昨年は、雨のため急遽室内対応になりましたが・・・・

今年は、気温も暖かく花見日和でした!

新卒メンバー
花見企画ありがとう!!!

入社式 2018未分類

2018年4月2日

新年度である4月
本日、当社は入社式を行いました。

大学生活を終え社会人としてスタートした新入社員
本当に飛躍した人生を歩んでもらいたいものです!!

偉そうなことは何も言えませんが、
共に成長できれば幸いです。

春の予感未分類

2018年3月7日

先日の日曜日、公園の横で開花した梅を見ました。

寒い日が続いているので、春を感じていませんでしたが、もう春がそこまできてます。

個人的に寒いのは苦手なので、春を飛び越えて早く夏になることを望んが・・・
(慌てん坊さんです(-。-;))

日経新聞の朝刊に、本日、弊社の記事が掲載されました。

これも全て、お客様、取引先のご協力の賜物と心得ております。

NITOHは、0からのスタートで起業した企業です。

知識よりも行動が先で、たくさんの失敗や弊害を乗り越えて成長している企業です。
こんな至らない会社を選定し、取引をして下さった”お客様””取引先”、この場をお借りして、「ご支援いただき本当にありがとうございます。」

また”会社メンバー”に対しても、”本当に感謝”です。

今後も、企業ビジョンにある
「不動産所有の大衆化」を目指し、1人でも多くの方が不動産のパワーを駆使して豊かな生活を育んでもらえるために、NITOHがパートナーとして選定される企業、存在を目指して邁進していきます。

皆様におかれましては、NITOH,NITOH社員一同に今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。


トトロのシュークリーム

2018_2_14未分類

2018年2月20日

たくさんの贈り物をいただきました。
ありがとうございます。

先日、上野にゴッホの絵を見に行きました。

ゴッホの絵もすごかったですが、なんと富嶽三十路系もあり葛飾北斎の絵の方が個人的に感動しました。

油絵を描く難しさが分からないので、素人感満載ですが・・・・

皆さんもこの機会に、ゴッホ見てはどうですか?

この度、NITOH株式会社は、
「ちゃっかり資産運用術」という題名の
書籍を出版致しました。

書籍出版する意図としまして、女性が活躍する社会になっている中、
もっと女性目線での資産運用(マンション運用)を知っていただきたい。
という願いから本書を出版致しました。

賛否両論あるとは思いますが、良かれ悪かれ女性の方々、書籍を
手に取ってくださった方々の一助になれば幸いです。

今後、世界の先進国が抱える「高齢化社会」
この時代を乗り越えていくためには自助努力が必要と考えます。

良き「将来」良き「老後のゴールデンタイム」を築くためにも
一つの知識として活用いただきたい。
そう切に願います。

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