社外 勉強会未分類

2020年1月27日

先日、社外経営者の方々に2020年の日本経済
今後の動向についてご教授をいただく機会をいただきました。

私の身の丈が合っていませんが、貴重な会に出席させていただき多くの着眼点を学ぶことができました。

この経験を、弊社が行っている事業に活かせるよう、より良い業務改善を目指していきます。

先日、会社メンバーと資格試験の講習に参加しました。

講習の合間に、近くにある
・刺抜き地蔵で有名な「高岩寺」にてパシャリ

その後、おしるこを食し細やかな休憩

滅入りハリのある仕事の姿勢、休日の姿勢を!!

他社の新年会未分類

2020年1月21日

先日、約700〜800名の来賓者がいらっしゃった大規模な会
エステプロラボ株式会社の新年会にお招きいただきました。

当新年会では、名だたる芸能人や著名人がいらっしゃりとても華やかな会でした。

けれど、私個人として一番印象に残った催し物は
「決意表明」という名の新人営業社員の決意表明式でした。

約800名の来賓者がいる中で
マイクを使わず20代前半の女子社員が声を張り上げ
「自身の目標、お客様への感謝の気持ち」を大きな声で述べること

本当に忘れていた気持ちを思い返し
背筋がシャンと通った気持ちです。

情熱だけでは、事業を発展させることはできませんが
「情熱」がなければ事業は絶対に発展しないです。

お客様を想う気持ち
社会を想う気持ち
そして、自身の成長を望む熱い気持ちがあってこそ
チームは大きくなるのだと信じています。

弊社 NITOH(ニトウ)も
大手に入るのではなく
大手を創っていく
この志を忘れず顧客満足度の向上目指し邁進していきます。

最後に、かなりミーハーですが、野球選手との一枚「パシャリ」


ドジャース 前田健太選手

今回の学びを与えてくださった、エステプロラボ佐々木社長
「本当にありがとうございました!」

年末年始未分類

2020年1月10日

毎年恒例の会社メンバーとの年越し

今年は、ペルー(マチュピチュ、ナスカの地上絵、レインボーマウンテン、ワカチナ)に行ってきました。
男5人旅

尚且つ、山登り3回のハードな旅でした。

見たことがない景色を見たい!!
仕事でもプライベートでも



たくさんの経験と未知の経験を

新年あけましておめでとうございます。
本年も誠心誠意、お客様の将来不安に対する一助になれるよう不動産事業に尽力していきます。

至らない点が多々あるかも知れませんが、その際は、ご指摘のほどよろしくお願いいたします。
今後とも、NITOH株式会社ならびに、弊社社員一同を何卒よろしくお願いいたします。

学び未分類

2019年12月25日

先日、サッカー協会の川淵さんとゴルフをお供させていただく機会がありました。
仕事の件で、ご教授いただくことがあり、ご相談させて頂いたのですが、本当に多くのことを学ぶ機会となりました。

人は、大きな人間(社会的 著名人)になったから、知見、判断力がすごいのではなく
知見、判断力が正しいから、大きな人間(社会的 著名人)になれるのだと体感することができました。

生涯常に小僧という志を忘れず、仕事道に邁進いたします。


非売品 焼酎

先日、弊社開発物件の着手に伴い、「地鎮祭」の儀を執り行わさせていただきました。

この儀は、開発物件の着手の数だけ行なっており、日本独自の文化でもあります。
【地鎮祭】という儀式の意味を調べてみました・・・・

その結果、
土木工事や建築などで工事を始める前に行う、その土地の守護神(鎮守神)を祀り、土地を利用させてもらうことの許しを得る。
ために、執り行うことと知ることができました。

この儀式を行い開発作業(現地にて作業を行う職人の方々、地域住民の方々)が、無事に終えることができることを切に願います。

安易にマンション開発をするのではなく、
「物作り」をする上で、神様に対してもしっかりと意志を表明し事業に着手することをNITOHでは大切にしております。
マンションを購入していただくオーナー様のため
マンションに入居していただく賃借人の方のため
または、地域住民の方々のために少しでもNITOHの事業がプラスになることを切に願います。

2019_酉の市未分類

2019年11月20日

本日は、
毎年恒例 酉の市 起源発祥地
浅草 【鷲神社】に新卒メンバー、絶好調営業社員メンバーと祈願に行きました。

昼前に祈願したので、帰りは浅草老舗の「どぜう鍋」で200年以上の歴史を食しました。

帰りに、某会社のマスコットキャラクターとパシャリ(撮影)

やっぱりできる営業マンは違うなぁ〜!!(笑)

人間塞翁が馬未分類

2019年11月13日

私が、人生で常に勉強させられている故事です。
悪い時ほど、何か意味がある、意味を見出さなければと自身の行動を顧みる教訓にしています。

むかしむかし、中国の北側に占い師のおじいさんが住んでいました。
さらに北へ行くと、そこには胡という異民族が住んでおり、国境は城壁がありました。

ある時、おじいさんが飼っていた馬が胡の国の方角へ逃げていきました。
この地方の馬はとても高く売れるので、気の毒に思った村人たちがおじいさんをなぐさめに来ました。
するとおじいさんは村人たちに向かって「これが不幸なこととは限りません。」と言いました。

村人たちは不思議に思っていましたが、しばらく経ったある日、逃げ出した馬がたくさんの馬を連れておじいさんの元へ帰ってきました。
連れてきた馬が高く売れそうな良い馬ばかりだったので村人たちは大喜びしていました。
するとおじいさんは村人たちに向かって「これが幸せなこととは限りません。」と言いました。

しばらく経ったある日、おじいさんの息子がその馬から落ち足を骨折してしまいました。
おじいさんの言う通り幸せなことばかりではないと思った村人たちがお見舞いにやってきました。
するとおじいさんは村人たちに向かって「これが不幸なこととは限りません。」と言いました。

1年後のある日、胡の異民族が襲撃してきました。
城壁の近くに住む若者たちは戦いに出て行き、何とか胡の襲撃から村を守ることできましたが、多くの若者たちは戦死してしまいました。
おじいさんの息子は足を骨折していたので戦いに行かずに済みました。

おじいさんは、先に何が起こるかわからないのだから目先のことに一喜一憂するなと教えてくれました。

先日、長年続く
「旗織りの会社」の社長と会食をする機会をいただきました。

まさに、”老舗”という言葉がぴったりの

な・ん・と
400年以上も続く会社のHさんです。

現日本社会の財閥でも、400年という月日は続いていません。

こんな長きに渡る歴史的会社を継がれるにあたって、H社長は
いろいろな心の葛藤があったことだと思います。

先祖の代から続く事業を絶やさず続けていかれている
「忍耐力」は
本当に尊敬の念と感銘を受けます。

H社長からしたら

自分にあっていなから・・・
○○だから・・・

といって、初心をすぐに諦めてしまい、コロコロと職を変えてしまう
現代人をどう見えるのでしょうか・・・

次回、質問してみようと思います。

私たちは、お客様の35年間(ローン期間)をしっかりと支えなければ
いけない事業を行っています。

今後も諸先輩方に恥じない事業を一生懸命 志していきます。

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