先日、わざわざ当社に有名な先輩が来てくれました。

その方の名前は、
「小見川道大」選手です。
柔道や総合格闘技で活躍した超有名な選手(先輩)です。

前職である格闘技選手時代に小見川選手と一緒に練習させて頂いたり、交友関係を築かせてただいた先輩となります。

現在、小見川選手の年齢は、なんと46歳です。
46歳にも関わらず、身体はバキバキです。

本当に頭が上がらないです・・・・

そんな小見川選手も、2022年2月26日ついに引退試合をします。
小見川先輩からは、たくさんのことを学ばせていただき、たくさんの影響を得ています。

ファイターとして最後の戦いになりますが、ファイター小見川選手の勇姿をしっかりと応援させていただきます。
くれぐれも怪我をしないよう、最後の勝利期待しています!!

先日の休日、上野博物館「ポンペイ」展に足を運びました。

実は私、こう見えても世界遺産や遺跡に興味があるため、かなりの頻度で上野博物館には来ています。

けれど、イタリアには行ったことがないため、下調べということもあり知識を得ようと・・・・

↓なんと、西暦79年にあった「賃貸広告文」が!!!

日本のこの時代は「弥生時代」中期後半

こんな時代に↓これほどまでの絵画の作品と鎧を作り、軍隊を装備していたイタリア

文化と時代や習慣の違いにただただ驚愕です。

先日、不動産業を行う前の職業である「K1選手」時代の先輩の結婚式に呼んでいただきました。

コロナ感染者が多い中、集団で集まる会に参加すること・・・賛否する方はいらっしゃると思いますが、
私は、一生に1度のお祝い事なので不参加という結論ではなく、ケジメとして参加させていただきお祝いをする決断をしたのです。

不謹慎かもしれませんが・・・久しぶりに集団での集まりに参加させていただき、つくづく
「やっぱり人と人は顔を合わせ、空気感(雰囲気)を大切にしなければいけないな」と感じました。
上手く口では表せませんが・・・現状のコロナ禍、本当に残念です。

運動選手時代にライバルだった方・・・
一度として選手時代に話をしたことがなかった方・・・
選手が活躍するために裏方として仕事をしていた方・・・
など、様々な方とお話をし《人生の宝》を再確認することができました。

選手時代には分かりませんでしたが、「今」という一瞬を一生懸命生きた証は
振り返った時に感じ、その時関わっていた人たち(他人)が教えてくれるのだと・・・

現状の仕事とはかなりかけ離れている「前職」でしたが、
前職で関わりのあった方、全てに感謝と学びがあった結婚式、出会いでした。


1日でも早く、コロナという感染病が終息することを切に願います。

 20歳頃から、「格闘技の試合に出場する・・・」と言っている彼と
先日、久しぶりに関係するスポーツジム【Sports24】で会いました。

彼の年齢は、現在、なんと41歳

そんな彼が、ついに「おやじファイト」という試合に出場するそうです。

仕事をしながら、20歳からの目標を叶える彼に
「なぜ、そんな無謀なチャレンジをするの?」と聞いたところ
彼は
「人生を後悔したくないから」
と教えてくれました。

そんな彼の言葉を聞いて、私は純粋に
「カッコいいな〜!!」

格闘技は、勝敗がつく競技のため、
勝ったのか?負けたのか?気になると思います。

確かに、勝敗がつく競技は、優劣が気になるかもしれません。

けれど私は、「優劣」以上にリングに上がれる人間は、
既に自分自身に勝っている人間しかリングには上がれません。

その理由は、
・体重のコントロールをする意味でも、
・日々の練習、目標設定をクリアーする上でも、
自己コントロールができない人間は決してリングには上がる資格を有しないからです。
また、リングに上がった人間にしか分からない「恐怖心」は、計り知れないものがあります。
・相手の強さに対する恐怖心・・・
・怪我やダメージを負うリスクに対する恐怖心・・・
・自身のプライドや尊厳が負けるという形でなくなってしまうかも知れないという恐怖心・・・
様々な恐怖心があるはずです。

そんな課題を全て受け入れてこそ、
初めて「出場権」を得られる競技が格闘技です。

私も、彼のように、仕事でもっともっとチャレンジし、もっともっと後悔しない人生を歩んでいきたいと考えます!

挑戦

最後に、試合頑張れSくん

初詣_2022年未分類

2022年1月6日

部署によっては、既に年始の業務がスタートしておりましたが、全ての部署ならびに関連会社が、1月6日より業務を始業いたしました。
2021年は、コロナやオミクロンなど感染病に悩まされ、事業の進行が遅れてしまったことや社内外のコミュニケーションが希薄になった感が否めません。

けれど、商売繁盛も含め、会社の中心メンバーと初詣に行きました。
今年こそは、この未曾有の感染病が落ち着き世の中全体が平時に戻り、通常の生活、業務が営めることを祈願いたします。

皆さん
健康第一!に新年に掲げた目標に向かい、今年一年頑張りましょう!

新年あけましておめでとうございます!

旧年は、色々なことがあった一年でした。
仕事では、山あり谷あり様々なことがありましたが、必ず前進している!
と実感できる一年であったことは間違いないです。

本年も山あり谷ありだとは思いますが、絶対に仕事と人間関係に真摯に向き合い前進していきます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いします。

突然ですが、年始早々 重大ニュースです!!

NITOH株式会社では、「マンション運用」「不動産」事業を行っています。

そこで、
日本文化の特徴でもある「漫画」を活用し、まずは、身近に「不動産」「マンション運用」「金融商品」を知っていただこうと考え、この度『北斗の拳とコラボ』させていただくこととなりました!!

日本人、いや誰もが知っている「北斗の拳」というキャラクターを活用し、より商品の理解を深めていただくため資料作成させていただいております。


一人でも多くの方が、
・人が生きていく上で必要不可欠な「住」
という商品を活用し、将来のライフプラン設計をしていただきたい。
そう切に願います。

詳しくは↓まで資料請求してみてください!!
https://www.nitoh.co.jp/hokutonoken/

先日、会社メンバーと釣りに行きました。

朝早くから起きて現地集合!

釣果はボチボチでしたが、なんとか皆(7名)で会食する量を釣ることができました。

K-1ファイターから不動産会社社長への転身
コロナ禍でも業績を伸ばしている不動産投資のNITOH株式会社です。
代表は元K-1ファイター 宮園泰人。
こんな時代の中で、NITOH(ニトウ)㈱が信頼される理由とその秘密、それに関わる創業秘話をお伝えします。

格闘技を辞め不動産投資会社を設立した起業のキッカケ
幼少期から柔道を始め、中学時代には全国大会で優勝。
その後、プロ格闘家となり、当時人気の高かった格闘技のK-1のミドル級のリングに上がり、活躍の道を歩みだしました。

海外での大切な試合を5日後に控えたある日、母親の危篤の連絡を受け、
「プロとしてリングに立つか」「親の死に目に会うか」の選択を迫られ、周囲の反対を押し切り試合を断りました。
この決断によって、それまで積み上げてきた積木が一斉にガラガラと崩れ落ち、自分はもう、この業界に長くは居られないと、スポーツ選手の選手生命の短さを悟りました。
母の死も相まって、この時初めて人の一生は無限ではなく「有限なんだ」と言うことを肌で感じたことを覚えています。
この体験をした私は、いても立っても居られなくなり、翌日第二の人生に向けて動いていました。それまで大切にしていたメダルやトロフィー、選手時代の全てを捨てて、
リクルートスーツに身を包み動きだしました。
試合出場を断った申し訳ない気持ちと、悔しい気持ちで、何年もの間、K-1 MAX(ミドル級)を放送していた局にチャンネルを合わせることすら出来ませんでした。
テレビ越しに活躍している選手達に負けたくないという気持ち、自分で選んだ事だから何が何でも後悔はしたくなかったし、負ける訳にはいかないとずっと思っていました。
有限である人生をどう生きるか?
選手生命程短くないこれからの人生を考え、起業を決意しました。

不動産会社を始めた理由
起業しようと思った時、「不動産会社を設立しよう!」と最初から志があったわけではなく、『不動産会社しか選択肢がなかった』と言うべきかもしれません。
今まで運動しかしていなかった私が 「第2の人生で何の仕事につけば良いか?”」
正直、全く検討もつきませんでした。
唯一、相談することができたのは、選手時代に応援してくださった諸先輩方の方々の
アドバイスです。
諸先輩方に相談し選択肢として上がった職業は、「不動産業」か「I T業」でした。
パソコンができなかった私は、選択の余地はなく「不動産業」を選択したというのが結論です。

不動産やPC関連の勉強
資格の勉強(宅建の教材での学び)や研修(他の会社の業務を無給にて)も行いましたが、ほぼ全て人間力で切り抜けてきたことを覚えています。
具体的学びの1ページとして、パソコンがいじれなかった私は、パソコン教室に行き、
その日もらった契約書面やデータを「どうやってこの書類を作るの?」とパソコン教室の先生に提出し、教材として使ってもらいパソコン操作を覚えたという感じで、実務で学んでいった感じです。

設立当初の苦労
現在は不動産投資、不動産管理、不動産賃貸仲介とありますが、事業開始は、マンション販売からスタートしました。
事業を始めて、社員が12名にもなった頃、会社の預金残高が60万円になってしまったことがあり、このままでは給与も支払うことが出来なくなると言う状況に陥り、この時はまさに朝から晩まで走り回って必至で営業し、何とか切り抜けました。
現在は、マンション運用、賃貸管理、建物管理と3つの事業がありますが、こうして会社を存続させられたのは、設立当時はマンション販売からスタートしていたことが大きな理由だと思います。マンション販売は、販売が成立した際の販売利益を多く確保できる唯一の事業体で、もし、賃貸管理業や賃貸仲介業からのスタートであれば、その時の社員の給与も払うことができず倒産していたであろうことを覚えています。

学び
このように設立当初は、冷や汗をかきながら毎日必死に営業しておりましたが、これも含め、日々学びを得ていると思っています。
起業時にいたメンバーが独立した際は、『価値観の違い』 を学ばせてもらいました。
スポーツの世界から転身した私が事業を大きくする為に大切なことは、先ず信用力をつけると言うことでした。
その為にも、「感謝の気持ちを持つこと」や「稼がせてもらった分=納税をすること」は当然の行いでしたが、「いかに自分の所得を増やせるか?」と言うことに注力する何人かのメンバーからすると、会社が利益を上げることも善とせず、「無駄なお金(税金)ばかり払っている」と何度も不満を受け、価値観の違いを痛感しました。

また、スタッフが経営者の意向と全く逆の行いや間違えをしてしまったとしても、最終的には全責任は経営者になります。人数が増えれば自分の目が行き届かなくなることもあり、社員教育や危機管理の重要性を感じることも事業を16年間続けていく中で学びました。
大変なことは沢山ありますが、『苦労』と言う言葉で片づけるよりも、『全ては学びである』と考え、前向きになることで、自分も会社も良い方向に持って行くことが出来ると思っています。
今後も数限りなく、悩みと新たな学びを得ると考えています。

16年目を迎える今と今後について
絶対成功すると言う強い気持ちと大切な仲間に恵まれ、NITOH株式会社は本日、6月23日で設立16年目を迎えることとなりました。今では、不動産投資ビジネスを中心に、マンション建築、建物管理、不動産賃貸まで一括管理を行い、お客様が安心して老後を迎えることが出来るようサービスを提供しております。
ニトウの不動産運用は、生命保険の要素が強く、仮に自分にもしものことがあったとしても不動産運用をしていたことで家族には不動産が残り、賃貸としての不労所得を得ることができるので、安心して残された家族が生活をすることができます。

当時は複雑な気持ちもありましたが、親の死と向き合ったことで、結果、自身の老後の心配をされる方や残された家族を思うお客様の気持ちに寄り添うことができるようになりました。
その気持ちを社員全員に浸透させるべく、35年と言う長いお付き合いになる不動産運用を社内では「お預かり」と言う言葉で表現しております。
「お預かり」なので、販売して終わりではなく、”これから長期に渡り、お互いパートナーとして携わらせて頂く”ものと考えております。
「NITOH(ニトウ)は、スタッフ全員がお預かりの気持ちを持って相談に乗ってくれるので安心できる」と多くのお客様からお声を頂き、そのお客様から更にご紹介と言う形で大切なご友人やご親戚をご紹介頂けていることが、この時期でも売上が上がっていることに繋がっている要因と考えられます。

NITOH株式会社は、これからもお客様の信頼できるパートナーとして、不動産運用をご提案して参ります。

https://prtimes.jp/story/detail/db8w6YSvJjr

https://news.biglobe.ne.jp/economy/0623/pts_210623_3302094382.html

https://news.ielove.co.jp/24288/

子供達に夢を!!元K-1ファイター 安廣一哉 氏が企画する「礼・感謝・チャレンジスピリット」の大切さを兼ね合わせた『ハレロイ通信』を【NITOH株式会社】がCSRとして応援!!

子供達に土と触れ合って農業を体験して欲しい。夢に挑戦し、夢を叶えた熱い人達を知って欲しい。世の中には多くの職業があることを、自分の未来はいかようにも開けることを全ての子供達に知って欲しい!そんな想いで元K-1ファイター安廣一哉氏がスタートしたハレロイ通信に共感し、同じく元K-1ファイターで現NITOH株式会社の代表 宮園泰人がこのプロジェクトへの協賛を決定しました。

首都圏の投資マンションを開発から分譲・管理まで一貫して行うNITOH株式会社(http://www.nitoh.co.jp)
東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー11階、代表取締役 宮園 泰人が 元K-1ファイターで現在、子供達に
空手指導を行っているハレロイスタジオ代表 安廣一哉氏の『ハレロイ通信』プロジェクトに賛同しCSRの一環として応援することとなりました。

安廣氏は教育現場に携わり、子供達に空手を指導していく中で、限られた生活空間で自身の生き方や職業を決めるのではなく、実際の社会生活の中で必要な知恵や生きる力、日本の文化を様々なジャンルで活躍している人達に触れる機会が必要だと感じています。
農業・林業・水産業・工芸・芸能・アスリート・武道家など、様々な「夢に挑戦し、夢を叶えた熱い人達」が
仕事を通じて得た高い技術を見せることで、子供達は自分の目で見て、話を聞き、体験し、体感し、より深く日本の文化や歴史を理解することができます。また、自身が武道を通じて学んだ「礼・感謝・チャレンジレンジスピリット」の大切さも合わせ伝えることで、この小さな取り組みが今の子供達に足りない教育部分となり、将来の夢を持つキッカケとなり、更には日本の未来を広げる一助になればと思いこのプロジェクトを立ち上げたそうです。

NITOH株式会社は『礼儀』、『感謝の気持ち』を社内でも重んじており、これらはビジネスの基礎となる要素で
あり、子供の頃から身に着ける重要性を感じております。
この取り組みは、SDGsの『質の高い教育を皆に』にも当てはまり、教科書では学べないことを体験し、感じることの重要性を教えています。これらを通じて未来の日本を担う子供達に夢を持たせたい!と言う安廣氏の熱い想いや志は、未来を担う子供達を応援したいと言うニトウの思いに通じる所があり、弊社のCSRとして『ハレロイ通信』プロジェクトを応援したいと考えております。

ハレロイ通信のプロジェクトは、Webメディアで月2度程度の更新を目安としており、安廣氏が農林水産業従事者や芸能、アスリートなど様々な分野の専門家の所に訪れ、色々な観点からインタビューを行います。
承諾を頂けた場合は、道場の子供達を連れて実際にお会いし、話を聞いたり、体験をさせて頂きます。
子供達は交通費のみの負担としている為、安廣氏がこのプロジェクトに賛同頂ける専門家(遠征先の方々など)を自ら探し、スケジュール調整や募集告知、動画制作や配信など自前で行っており、子供の付き添いスタッフ等は家族やボランティアで賄っております。
将来的には、参加希望者を募集し、もっとこの活動を広めたいと考えておりますが、個人で行っているプロジェクトの為、時間的にも資金的にも限られており、折角素晴らしい取り組みがなかなか広がっていないのも現状です。

弊社の協賛だけでは勿論、安廣氏のプロジェクト費用を賄えるものではありませんが、専門家を紹介したり、SNSでの拡散など、少しでもこのプロジェクトに広がりを持たせる一翼を担えたらと考えております。
この素晴らしいプロジェクトをより多くの方々に知って頂き、ご協力頂ける企業やサポーターの皆様を増やせるよう応援して参ります。

このハレロイ通信に共にご賛同頂ける企業の皆様や子供達に言葉や体験を通して日本の文化・産業をお教え下さる事業者様も随時募集しております。
ハレロイ通信のお問い合わせ:https://hareroinews.com/

NITOH株式会社
住所:東京都渋谷区渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー11階
代表取締役:宮園泰人
マンション運用に関するお問い合わせ:0120-979-001
この記事に関するお問い合わせ:pr@nitoh.co.jp

厄払い未分類

2021年4月6日

先日、「厄払い」を会社の同級生メンバーと行きました。

40歳という節目を迎え、心身共に心機一転を目指します。


日本の文化は、とても貴重ですね・・・


龍神が古来から存在する神社でした。

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